【秋田・秋田】川反中央ビルで6月3日・4日、北東北3県の雑貨店やカフェなどの合同展示販売会が開かれた。秋田・青森・岩手の3県で営業する雑貨店や家具店、カフェなどが、「さんかく座」と題して3県持ち回りで開く展示販売会は今年で9回目。2014年以来、3年ぶりに秋田市内で開かれた今年は10組が参加し、アクセサリー類や木製の椅子、コーヒー豆などを出品した。秋田市在住の美術家が制作した白い風車や、岩手県の工務店が木材のハザイの量り売りするユニークな出品も見られ、多くの来場客でにぎわいを見せた。
浅草寺(台東区浅草2)の宝蔵門に掲げられている「小舟町大提灯(こぶなちょうおおぢようちん)」が10月25日、12年ぶりに掛け替えられた。
江戸時代から続く秋の恒例行事「べったら市」が10月19日・20日、日本橋大伝馬町・本町・堀留町など「宝田恵比寿神社」と「椙森(すぎのもり)神社」周辺で開催された。
日本茶カフェ「LOAM(ローム)」が10月22日、中央区日本橋大伝馬町にオープンして1カ月がたった。
元プロ野球選手で前読売ジャイアンツ二軍監督の桑田真澄さんによる講演が10月29日、三越劇場(中央区日本橋室町1)で開催された。
350年超の奉納の歴史継ぐ
三菱UFJ、グーグルと健康分野で連携